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態度能力と知的能力との両面からみた
本格的標準化テスト≪DATA-α≫。

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| 企業社会で最も必要とされるパーソナリティ特性である態度能力(対人関係処理能力+意欲)に加えて、知的能力も診断できるため、受験者の能力を総合的に判定できます。 |
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| 知的能力検査は、単純な知識ではなく、本当の意味での「考える力」(Pure Intelligence)を判定するために、比較的難易度の高い質問で構成されています。 |
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| 営業系、総務人事系、技術・研究開発系など9つの職種と、リーダーへの適性を3段階で判定します。 |
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| 「知的能力」と「態度能力の意欲的側面」を重視したマトリクス診断によって、入社後に期待できる仕事の成果を9段階で予測します。 |
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| 診断結果を踏まえて、面接での参考質問例が表示されますので、客観的視点で面接ができます。 |
| スピーディーな診断結果報告 |
「FAX対応サービス」、「e-mailサービス*」お持ち込みによる「60分診断サービス」、により、迅速なフィードバックが可能です。 *専用ソフト「DATAサーチ」(別売)が必要です。 |
| 見やすくてわかりやすいアウトプット |
| テスト診断結果は、受検者個人別に斬新なカラー印刷で出力されますので、初めてご覧になる方でも容易に把握できます。 |
| 回答結果の信頼度を判定 |
| 「態度能力」の診断結果が信頼できるかを、「信用尺度」・「疑問点」の両面から判定します。 |
| 実際の企業人データから標準化 |
| 多くの企業人を対象に調査を実施し、テスト結果と業績、人事考課との相関をもとに開発していますので信頼がおけます。 |
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